2025年3月17日 (月)
1月下旬に発送したペットボトルキャップの受領書が届きました。キャップの個数は46,827個、重さにして108.9kgでした。この量のキャップをゴミとして焼却すると約2,860kgのCO2が発生するそうです。キャップは、再生プラスチック原料として換金され、医療支援や障がい者支援、子どもたちへの環境教育等、様々な社会貢献活動にあてられます。
生活委員会では、引き続き活動を続けていきたいと思います。
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受領書(抜粋) |
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2025年3月17日 (月)
1月下旬に発送したペットボトルキャップの受領書が届きました。キャップの個数は46,827個、重さにして108.9kgでした。この量のキャップをゴミとして焼却すると約2,860kgのCO2が発生するそうです。キャップは、再生プラスチック原料として換金され、医療支援や障がい者支援、子どもたちへの環境教育等、様々な社会貢献活動にあてられます。
生活委員会では、引き続き活動を続けていきたいと思います。
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受領書(抜粋) |
2025年3月17日 (月)
3月11日(火)に新都市ホールで行われた横浜進路ミーティングに高校2年生が参加しました。高校3年生を目前にひかえ、多くのブースをめぐって真剣に話を聴き、情報を集めている姿が印象的でした。他校の生徒も大勢参加しており、その姿にも多くの刺激をもらったようです。
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説明を受ける生徒① |
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説明を受ける生徒② |
2025年3月17日 (月)
令和6年度
美術科教師作品展
会 期 令和7年2月14日(金)~3月1日(土)
時 間 9:00~15:00
場 所 2号館ラウンジ プロと対決ギャラリー
作品展示者 井上靖子
小平千波
菅原義郎
新田 綾
平町 公
展示作品 展示作品はデザインと立体作品 計9点を展示
主 催 橘学苑高等学校美術科
「橘学苑の5人の美術科の教師は美術の面白がり方、課題の克服の仕方、発表の緊張感などを生徒と話せる機会にしたいと思っています。さあ、みなさん勇気を出して、美術科の教師に話しかけてみましょう。」と展示の挨拶分で投げかけました。その投げかけを実現するために、2月19日放課後、交流会を行いました。美術科教員が自作について内容やどのようにして作品作りをしているのかを生徒に聞いてもらいました。参加した生徒は作り手としての教員の姿を見たようでした。
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展示の様子①井上靖子 【ECHO】 木 真鍮 ピアノ線 各20×25×10cm 2025年 |
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展示の様子②小平千波 |
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展示の様子②小平千波 【トト】 陶器 25×7×5cm 2024年 |
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展示の様子③菅原義郎 【探索者 2020】 石膏 24×23×47cm 2020年 |
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展示の様子③菅原義郎 【Imaginary 2018】 FRP、石膏 34×31×59cm 2018年 |
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展示の様子➃新田 綾 【森へかえる】 タペストリー ウール 200×300cm 2005年 |
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展示の様子⑤ 平町 公 【紅白梅図】 油彩 F30×2 キャンヴァス 2024年 |
2025年3月17日 (月)
令和6年度
美術科教師作品展
会 期 令和7年2月14日(金)~3月1日(土)
時 間 9:00~15:00
場 所 2号館ラウンジ プロと対決ギャラリー
作品展示者 井上靖子
小平千波
菅原義郎
新田 綾
平町 公
展示作品 展示作品はデザインと立体作品 計9点を展示
主 催 橘学苑高等学校美術科
「橘学苑の5人の美術科の教師は美術の面白がり方、課題の克服の仕方、発表の緊張感などを生徒と話せる機会にしたいと思っています。さあ、みなさん勇気を出して、美術科の教師に話しかけてみましょう。」と展示の挨拶分で投げかけました。その投げかけを実現するために、2月19日放課後、交流会を行いました。美術科教員が自作について内容やどのようにして作品作りをしているのかを生徒に聞いてもらいました。参加した生徒は作り手としての教員の姿を見たようでした。
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展示の様子①井上靖子 【ECHO】 木 真鍮 ピアノ線 各20×25×10cm 2025年 |
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展示の様子②小平千波 |
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展示の様子②小平千波 【トト】 陶器 25×7×5cm 2024年 |
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展示の様子③菅原義郎 【探索者 2020】 石膏 24×23×47cm 2020年 |
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展示の様子③菅原義郎 【Imaginary 2018】 FRP、石膏 34×31×59cm 2018年 |
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展示の様子➃新田 綾 【森へかえる】 タペストリー ウール 200×300cm 2005年 |
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展示の様子⑤ 平町 公 【紅白梅図】 油彩 F30×2 キャンヴァス 2024年 |
2025年3月 3日 (月)
3月1日(土)、教職員や保護者らが見守る中、第77回卒業式を行い、卒業生359名を送り出しました。
卒業式では、校長先生よりクラス代表生徒に卒業証書が手渡されました。
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卒業式 |
2025年3月 1日 (土)
2025年2月、高校2年生がオックスフォード・出版社の「Big Read 2024英語読書コンクール」において、佳作を受賞しました。 生徒は「シャーロック・ホームズの短編3編」を英語で読み、要約し、オリジナルデザインの作品を制作しました。彼女の作品は日本全国から集まった905人の生徒の中から選ばれ、オックスフォード・ビッグ・リードのホームページに掲載されています。
In February 2025, a high school 2nd grader received a certification of honorable mention for her work in the Oxford Publishing Company’s Big Read 2024 English Reading Competition. She read and summarized “Sherlock Holmes Short Stories” in English and created her original artwork. The student was chosen from 905 students throughout Japan for her excellent work, which is currently posted on the Oxford Big Read’s homepage.
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原さんと気に入っている本 |
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原さんと気に入っている本 |
2025年2月28日 (金)
橘学苑が全員にとって居心地の良い、安心して過ごせる空間であるように、また互いが思いやりをもって行動する大切さを再認識するために、生徒会本部主催でPink Shirt Dayイベントを行いました。
まずは、何のためのイベントなのか生徒会が全校に向けて意義を発信しました。
2月26日当日は、生徒は個々にピンク色の物を身に付けていじめ防止の意思表示をし、またアトリウムやランチルームに設置したメッセージボードにそれぞれ自由にメッセージを書き込んでもらいました。
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生徒たちの思いが集まりました |
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いじめ防止の力になるよう祈っています |
2025年2月27日 (木)
2月20日(木)の6~7限の探究の時間で、高1文理コースの生徒がロイロノートを使ったクラス内発表会を行いました。
来年の研修旅行先である台湾についての理解をより深められた発表となりました。
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生徒が発表している様子 |
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発表の中にクイズも取り入れてみました! |
2025年2月20日 (木)
1月30日(木)午後、デザイン美術コース1、2年生合同で第73回 東京藝術大学 卒業・修了作品展に行き、大学構内の展示と東京都美術館の展示、2会場の鑑賞をしました。1年生は事前に美大・藝大進学ガイダンスで美大・藝大を卒業した後の進路と、美大・藝大に入学する為に必要な表現、技術、入試形態を学ぶ講習を行いました。また、2年生から1年生に昨年の卒業・修了作品展鑑賞の様子を伝える会を開き、その上での鑑賞となりました。自分自身の制作活動の方向性と将来の探求を重ね合わせる取り組みになりました。
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東京藝術大学の卒業・修了作品展鑑賞集合写真 東京藝術大学上野キャンパス美術学部構内 |
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東京藝術大学の卒業・修了作品展 彫刻棟の様子 |
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東京藝術大学の卒業・修了作品展鑑賞集合写真 東京藝術大学上野キャンパス 絵画棟展示室の様子 |
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東京藝術大学の卒業・修了作品展鑑賞の様子 東京都美術館展示室の様子 |
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東京藝術大学の卒業・修了作品展鑑賞集合写真 東京藝術大学上野キャンパス 絵画棟展示室の様子 |