のこぎり実習
3年生の図画工作では、木工作の授業に入りました。
木工作の前に、のこぎりを扱う練習をしました。
道具コーナーから持って歩いていくとき、人に渡すとき、木を切るとき、
どのように扱うと安全なのかを確認しました。
のこぎり本体はサイズが大きいので、いつも以上に周りに気を配りながら扱うよう心掛けました。


最初は恐る恐る持っていましたが、力の入れ具合など切っていくごとに徐々に慣れていきました。
グループごとに長めの角材を渡し、クランプや万力に固定して、交代しながら切っていきます。
扱える道具も増え、表現の幅も広がっていきました。
安全第一で制作していきましょう。

